「ご縁」と「願い」を叶えるゲームでわかった!人は見たいように世の中を見てる。

ある方のブログで見つけたのです。
「ご縁」と「願い」が叶う魔法のゲームというのをね。

なんとなくやってみるかなって思ってやったのですが、
伝えた人から、それは過去に流行ったチェーンメールだと。

どんなものか知りたい人はネットで調べてね。

ここから先は、ゲームをやってから読むか、
ゲームをやらないと決めてから読むことをオススメします(^_^;)

でね、その伝えた人は、それを過去にやったことがあって、
その人は私からすると「好きだけど叶わぬ恋の相手」らしい。

で、伝えた人は「自分が叶わぬ恋の相手」だったというところだけを
見てる。

お互い結婚しているし、「叶わぬ恋の相手」だったとしたら、
当然と言えば当然ですね。

私はもう、結婚もしているし、結婚してわかったけど、
惚れた腫れたは、その時だけなんだよねぇ・・・。
その気持ちって、すぐに薄れる。

今のダンナが好きで結婚したかっていうと、
それよりも経済的な安定とか、精神的な安定を求めて
結婚している感じがするのですね。

だから「叶わぬ恋の相手」というのは、あまり気にせずというか、
全くそこは気にならなかったのですよ。

それよりも、その方を現す歌が、当たってるって思ったのですね

他の方の現す歌もやっぱり当たってるって思ったのです。

おまけに自分の「心の中を現す歌」や、自分の「人生を現す歌」も
当たってると思ったのですね。

それで何を言いたいかっていうと、タイトルにも書いたように
「人は世の中を見たいように見てる」ってことなのです。

自分の中にある「思い」や「記憶」や「感情」など、それらを組み合わせて
自分の見たい世界を世の中に見ているわけですね。

私がこのゲームをやったのは「願いが叶う」と書いてあったからなんだけど、
実際、やってみたら、その時の願いって数日で1つは叶ったのですね。

もう一つの願いは、まだ叶ってないけど・・・。

ようするに、願いがあって、願いを叶えたいって思いで
ゲームをするから、そのように世の中を見るようになる。
だから、願いは叶うという形になる。

「願いは叶う」というのは「宇宙の法則」の一つではないかと思うのですよ。
じゃぁ、叶わない願いっていうのは?って疑問がわきますよね。

それはね、自分の中で「こんな願い、叶うわけない」って
どこかで思っているのだと思う。

そのどこかから、エネルギーが漏れるのですよね。

願いの段階が100%になった時に願いが叶うとしたら、
エネルギーが漏れていたら、いつまでたっても100%にならない。

だから「願いが叶わない」現実が目の前に現れてくるのではないかな。

これをもっと大きなスタンスで考えていくと、
下のリンクの本のようになるのではないかと思うのです。

自分の願う未来を決めると、その未来が実現する。


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